2006年10月12日
ラングドシャ

おなじみ、ナビスコのラングドシャ・クッキー。
うちの夫の大好物なもんで常備してあるんですが、
先日、とあるケーキ屋さんで
その語源を聞いてびっくり。
「猫の舌」っていう意味なんだとか。
ナビスコのものは形がまん丸ですが
本場フランスでは、薄く長く伸ばした楕円形。
表面のザリザリした感触も・・・・・・あ~納得。
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この記事へのコメント
へぇ~、知りませんでした。
ラングが舌でシャがネコなんでしょうか??
フランス語はさっぱりわかりませんが・・・(^_^;)
ラングが舌でシャがネコなんでしょうか??
フランス語はさっぱりわかりませんが・・・(^_^;)
Posted by PON at 2006年10月12日 08:26
発音は「ラングドゥシャ」と書くほうが近いようですが、
どこで区切るのかは謎です・・・。
それにしても、食べ物に「猫の舌」と名づける
フランス人の感性はもっと謎です。
どこで区切るのかは謎です・・・。
それにしても、食べ物に「猫の舌」と名づける
フランス人の感性はもっと謎です。
Posted by ちーまま at 2006年10月12日 20:06


